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会社沿革

弊社の「安全、安心」に関する取り組みと歴史

平成12年度 (株)エプロン設立。資本金1500万円

コープさっぽろとの取引を開始。
平成13年度 仙台営業所を開設
コープネット、みやぎ生協との取引を開始。

トレサビリティーシステム確立にむけ、栽培履歴の管理・産地指導等を、専門の職務とした課を設置。

安心安全な野菜作りをテーマに、環境保全に配慮した農業への取り組みを、生産者とともに開始。
化学肥料・農薬の使用を慣行基準の半分以下に抑えた、「特別栽培」農産物の生産、指導を開始。
平成14年度

大阪いずみ市民生協、ひろしま生協、ジーピーエス、ヨークベニマルと取引を開始。

「安全安心」をテーマとした商品の販売を、根物を中心に本格的に開始。
日生協の産直交流会へ参加。(以降、毎年生産者とともに参加)

第3期の年商が10億円を突破。

平成15年度 ユーコープ事業連合、コープ北陸、コープあおもり、コープしこくとの取引を開始。

第4期の年商が20億円を突破。
平成16年度 コープしが、ならコープとの取引を開始。

特別栽培農産物の生産者が増加。環境保全型農業の導入・拡大を、生産者に積極的に推進。
平成17年度 コープ九州との取引を開始。
㈱ライフフーズに、加工用野菜の販売を開始。

第2回コープさっぽろ農業大賞にて、安心安全な野菜作りへの取り組みをともにすすめてきた
(有)和田農園が、最高賞の道知事賞を受賞。

第6期の年商が30億円を突破。
平成18年度 コープさっぽろより、2年連続で「安心安全貢献特別賞」を受賞。

第3回コープさっぽろ農業大賞にて、安心安全な野菜作りへの取り組みをともにすすめてきた
(有)丸巳が、奨励賞を受賞。
平成19年度

コープこうべと取引を開始。

JA十勝池田町の商品・小豆が、コープさっぽろ産直産地の商品に認定。
コープさっぽろから認定された、弊社のもつ産直指定産地が10に増加。

各道県から認証を受けた、エコ農産物の生産者が増加。(北海道:北見地区玉葱出荷グループ、
南空知玉葱出荷グループ 千葉県:相馬野菜生産者グループ 佐賀県:ひぜん産直の会)

平成20年度 栃木営業所を開設
日本トレサビリティ協会への加入・認証にむけた活動を開始。
(第1号として美瑛馬鈴薯出荷グループの外山さんが、認証を取得)

第8期の年商が42億円を突破。

化学肥料・農薬の使用を抑え、土壌改良剤を使用した「三ツ星野菜」の
栽培・出荷を、ヨークベニマルに向けて開始。

第5回コープさっぽろ農業賞にて、北拓が農業特別賞、南空知玉葱出荷グループ、
美瑛馬鈴薯出荷グループ、JA十勝池田町(雑穀)が奨励賞を受賞。
平成21年度

第9期の年商が46億円を突破。


第6回コープさっぽろ農業賞にて、(有)サンファームが農業特別賞、
すこやか大地の会、松倉貞義氏が奨励賞を受賞。
平成22年度

第10期の年商が52億円を突破。


第三回トレーサビリティテスト 生鮮食品部門で優良賞を受賞

第7回コープさっぽろ農業賞にて「あしだ農園(千歳市)」が農業特別賞受賞

平成23年度

第11期の年商が64.8億円を突破。

第8回コープさっぽろ農業賞にて、「一戸農場(美幌町)」が奨励賞受賞