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栽培履歴

特別栽培をはじめ、野菜別に代表生産者と確認者の情報、肥料・農薬の使用履歴を公開しています。

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特別栽培農産物(農林水産省新ガイドラインによる表示)

ミニトマト(平成30年産)«仁木町果菜研究会»

特別栽培農産物 ミニトマト
節減対象農薬 北海道地域比   5 割減  (使用回数 9 回)
化学合成肥料(窒素成分) 北海道地域比   5 割減  (窒素成分 9.5 kg)
栽培責任者 仁木町果菜研究会 代表 大塚 秀則
住所 余市郡仁木町
連絡先事務局 011-632-9061
確認責任者 株式会社エプロン 伊藤慎一郎
住所 札幌市西区二十四軒1条1丁目3-1
連絡先 011-632-9061
節減対象農薬の使用状況
使用資材名 用途 使用回数
TPN 殺菌 1回
アセタミプリド 殺虫 1回
4-CPA 植物成長調整剤 1回
ピリベンカルブ 殺菌 2回
ペンチオピラド 殺菌 1回
ピラジフルミド 殺菌 1回
スピロテトラマト 殺虫 1回
ニテンピラム 殺虫 1回
化学合成肥料(窒素成分)の使用状況
使用資材名 用途 化学合成肥料(窒素成分)使用量

ミニトマト(平成30年産)«仁木町果菜研究会»

特別栽培農産物 ミニトマト(アイコ)
節減対象農薬 北海道地域比   5 割減  (使用回数 5 回)
化学合成肥料(窒素成分) 北海道地域比   5 割減  (窒素成分 6 kg)
栽培責任者 仁木町果菜研究会 代表 大塚 秀則
住所 余市郡仁木町
連絡先事務局 011-632-9061
確認責任者 株式会社エプロン 伊藤慎一郎
住所 札幌市西区二十四軒1条1丁目3-1
連絡先 011-632-9061
節減対象農薬の使用状況
使用資材名 用途 使用回数
アセタミプリド 殺虫 1回
TPN 殺菌 1回
4-CPA 植物成長調整剤 1回
ニテンピラム 殺虫 1回
ピリベンカルブ 殺菌 1回
化学合成肥料(窒素成分)の使用状況
使用資材名 用途 化学合成肥料(窒素成分)使用量

特別栽培ミニトマト(平成30年)«O’s GROUP(オーズグループ)»

特別栽培農産物 ミニトマト
節減対象農薬 北海道地域比   5 割減  (使用回数 3 回)
化学合成肥料(窒素成分) 北海道地域比   5 割減  (窒素成分 1.92 kg)
栽培責任者 O’s GROUP 小野 託也
住所 富良野市北大沼
連絡先事務局 011-632-9061
確認責任者 株式会社エプロン 
住所 札幌市西区二十四軒1条1丁目3-1
連絡先 011-632-9061
節減対象農薬の使用状況
使用資材名 用途 使用回数
スピネトラム 殺虫 1回
ピリプロキシフェン 殺虫 1回
ピリフルキナゾン 殺虫 1回
※節減対象農薬の削減率は最大使用回数の場合を記載しています。
化学合成肥料(窒素成分)の使用状況
使用資材名 用途 化学合成肥料(窒素成分)使用量
※化学肥料の削減率は最大使用量の場合を記載しています。 追肥 1.92kg/10a

特別栽培ミニトマト(平成30年)«O’s GROUP(オーズグループ)»

特別栽培農産物 ミニトマト
節減対象農薬 北海道地域比   5 割減  (使用回数 1 回)
化学合成肥料(窒素成分) 北海道地域比   5 割減  (窒素成分 2.4 kg)
栽培責任者 O’s GROUP 岡本哲夫
住所 富良野市字下五区
連絡先事務局 011-632-9061
確認責任者 株式会社エプロン 伊藤慎一郎
住所 札幌市西区二十四軒1条1丁目3-1
連絡先 011-632-9061
節減対象農薬の使用状況
使用資材名 用途 使用回数
スピネトラム 殺虫 1回
※節減対象農薬の削減率は最大使用回数の場合を記載しています。
化学合成肥料(窒素成分)の使用状況
使用資材名 用途 化学合成肥料(窒素成分)使用量
※化学肥料の削減率は最大使用量の場合を記載しています。 元肥 2.4kg/10a
----- トマトベリー -----

平成30年産ミニトマト

特別栽培農産物 ミニトマト(トマトベリー)
節減対象農薬 北海道地域比   10 割減  (使用回数 0 回)
化学合成肥料(窒素成分) 北海道地域比   10 割減  (窒素成分 0 kg)
栽培責任者 岡本農園
住所 北海道河西郡中札内村
連絡先事務局 011-632-9061
確認責任者 (株)エプロン 伊藤慎一郎
住所 札幌市西区二十四軒一条1丁目3-1
連絡先 011-632-9061
節減対象農薬の使用状況
使用資材名 用途 使用回数
栽培期間中不使用
化学合成肥料(窒素成分)の使用状況
使用資材名 用途 化学合成肥料(窒素成分)使用量
化学肥料栽培期間中不使用   0kg/10a

ミニトマト(平成30年産)«仁木町果菜研究会»

特別栽培農産物 ミニトマト(トマトベリー)
節減対象農薬 北海道地域比   5 割減  (使用回数 5 回)
化学合成肥料(窒素成分) 北海道地域比   5 割減  (窒素成分 6 kg)
栽培責任者 仁木町果菜研究会 代表 大塚 秀則
住所 余市郡仁木町
連絡先事務局 011-632-9061
確認責任者 株式会社エプロン 伊藤慎一郎
住所 札幌市西区二十四軒1条1丁目3-1
連絡先 011-632-9061
節減対象農薬の使用状況
使用資材名 用途 使用回数
アセタミプリド 殺虫 1回
TPN 殺菌 1回
4-CPA 植物成長調整剤 1回
ニテンピラム 殺虫 1回
ピリベンカルブ 殺菌 1回
化学合成肥料(窒素成分)の使用状況
使用資材名 用途 化学合成肥料(窒素成分)使用量
※化学肥料の削減率は最大使用量の場合を記載しています。   6kg/10a