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栽培履歴

特別栽培をはじめ、野菜別に代表生産者と確認者の情報、肥料・農薬の使用履歴を公開しています。

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特別栽培農産物(農林水産省新ガイドラインによる表示)

----- ホッカイコガネ -----

平成30年産北海こがね«㈲大牧農場»

特別栽培農産物 ホッカイコガネ
節減対象農薬 北海道地域比   5 割減  (使用回数 9 回)
化学合成肥料(窒素成分) 北海道地域比   5 割減  (窒素成分 3.2 kg)
栽培責任者 有限会社大牧農場 
住所 河東郡音更町字中音更西9-10
連絡先 0155-44-2647
確認責任者 有限会社大牧農場 宮田 真
住所 河東郡音更町字中音更西9-10
連絡先 0155-44-2647
節減対象農薬の使用状況
使用資材名 用途 使用回数
オキソリニック酸 殺菌 1回
◆ストレプトマイシン 殺菌 2回
フルアジナム 殺菌 1回
シモキサニル 殺菌 1回
ファモキサドン 殺菌 1回
フルトラニル 殺菌 1回
アミスルブロム 殺菌 1回
マンジプロパミド 殺菌 1回
シアゾファミド 殺菌 1回
フロニカミド 殺虫 1回
◆化学合成を行っていない有効成分は使用回数にカウントしません。
化学合成肥料(窒素成分)の使用状況
使用資材名 用途 化学合成肥料(窒素成分)使用量
※化学肥料の削減率は最大使用量の場合を記載しています。 元肥 3.2kg/10a
----- 男爵 -----

平成30年産男爵«㈲大牧農場»

特別栽培農産物 男爵
節減対象農薬 北海道地域比   5 割減  (使用回数 7 回)
化学合成肥料(窒素成分) 北海道地域比   5 割減  (窒素成分 3.2 kg)
栽培責任者 有限会社大牧農場 
住所 河東郡音更町字中音更西9-10
連絡先 0155-44-2647
確認責任者 有限会社大牧農場 宮田 真
住所 河東郡音更町字中音更西9-10
連絡先 0155-44-2647
節減対象農薬の使用状況
使用資材名 用途 使用回数
オキソリニック酸 殺菌 1回
◆ストレプトマイシン 殺菌 2回
フルアジナム 殺菌 1回
アミスルブロム 殺菌 1回
シモキサニル 殺菌 1回
ファモキサドン 殺菌 1回
フルトラニル 殺菌 1回
フロニカミド 殺虫 1回
◆化学合成を行っていない有効成分は使用回数にカウントしません。
化学合成肥料(窒素成分)の使用状況
使用資材名 用途 化学合成肥料(窒素成分)使用量
大牧農場自家配合肥料 元肥 3.2kg/10a

男爵(平成30年産)〈道央馬鈴薯出荷グループ〉«美瑛馬鈴薯出荷グループ»

特別栽培農産物 男爵薯(No.1)
節減対象農薬 北海道地域比   5 割減  (使用回数 5 回)
化学合成肥料(窒素成分) 北海道地域比   5 割減  (窒素成分 4.56 kg)
栽培責任者 美瑛馬鈴薯出荷グループ〈道央馬鈴薯出荷グループ〉 代表 外山貴司
住所 上川郡美瑛町
連絡先事務局 011-632-9061
確認責任者 ㈱エプロン 伊藤慎一郎
住所 札幌市西区二十四軒1条1丁目3-1
連絡先 011-632-9061
節減対象農薬の使用状況
使用資材名 用途 使用回数
オキソリニック酸 殺虫 1回
◆オキシテトラサイクリン 殺菌 2回
◆ストレプトマイシン 殺菌 2回
オキサチアピプロリン 殺菌 1回
フルアジナム 殺菌 1回
マンジプロパミド 殺菌 1回
シアゾファミド 殺菌 1回
◆化学合成を行っていない有効成分は使用回数にカウントしません。
※節減対象農薬の削減率は最大使用回数の場合を記載しています。
化学合成肥料(窒素成分)の使用状況
使用資材名 用途 化学合成肥料(窒素成分)使用量
苦土入有機入粒状肥料S835 元肥 4.56kg/10a

男爵(平成30年産)〈道央馬鈴薯出荷グループ〉«美瑛馬鈴薯出荷グループ»

特別栽培農産物 男爵薯(6)
節減対象農薬 北海道地域比   5 割減  (使用回数 7 回)
化学合成肥料(窒素成分) 北海道地域比   5 割減  (窒素成分 4.56 kg)
栽培責任者 美瑛馬鈴薯出荷グループ〈道央馬鈴薯出荷グループ〉 代表 外山貴司
住所 上川郡美瑛町
連絡先事務局 011-632-9061
確認責任者 ㈱エプロン 伊藤 慎一郎
住所 札幌市西区二十四軒1条1丁目3-1
連絡先 011-632-9061
節減対象農薬の使用状況
使用資材名 用途 使用回数
シアゾファミド 殺菌 1回
フルオピコリド 殺菌 1回
プロパモカルブ塩酸塩 殺菌 1回
◆オキシテトラサイクリン 殺菌 1回
◆ストレプトマイシン 殺菌 1回
フルシトリネート 殺虫 1回
フルアジナム 殺菌 1回
オキソリニック酸 殺菌 1回
オキサチアピプロリン 殺菌 1回
◆化学合成を行っていない有効成分は使用回数にカウントしません。
※節減対象農薬の削減率は最大使用回数の場合を記載しています。
化学合成肥料(窒素成分)の使用状況
使用資材名 用途 化学合成肥料(窒素成分)使用量
苦土入有機入粒状肥料S835 元肥 4.56kg/10a

男爵(平成30年産)〈道央馬鈴薯出荷グループ〉«美瑛馬鈴薯出荷グループ»

特別栽培農産物 男爵薯(No.2)
節減対象農薬 北海道地域比   5 割減  (使用回数 7 回)
化学合成肥料(窒素成分) 北海道地域比   5 割減  (窒素成分 4.56 kg)
栽培責任者 美瑛馬鈴薯出荷グループ〈道央馬鈴薯出荷グループ〉 代表 外山貴司
住所 上川郡美瑛町
連絡先事務局 011-632-9061
確認責任者 ㈱エプロン  伊藤慎一郎
住所 札幌市西区二十四軒1条1丁目3-1
連絡先 011-632-9061
節減対象農薬の使用状況
使用資材名 用途 使用回数
フルアジナム 殺菌 1回
◆オキシテトラサイクリン 殺菌 4回
◆ストレプトマイシン 殺菌 4回
マンジプロパミド 殺菌 1回
オキサチアピプロリン 殺菌 1回
フルシトリネート 殺虫 1回
シアゾファミド 殺菌 2回
ピラフルフェンエチル 植物成長調整剤 1回
◆化学合成を行っていない有効成分は使用回数にカウントしません。
※節減対象農薬の削減率は最大使用回数の場合を記載しています。
化学合成肥料(窒素成分)の使用状況
使用資材名 用途 化学合成肥料(窒素成分)使用量
苦土入有機入粒状肥料S835 元肥 4.56kg/10a

男爵(平成30年産)〈道央馬鈴薯出荷グループ〉«美瑛馬鈴薯出荷グループ»

特別栽培農産物 男爵薯(No.4)
節減対象農薬 北海道地域比   5 割減  (使用回数 7 回)
化学合成肥料(窒素成分) 北海道地域比   5 割減  (窒素成分 4.56 kg)
栽培責任者 美瑛馬鈴薯出荷グループ〈道央馬鈴薯出荷グループ〉 代表 外山貴司
住所 北海道上川郡美瑛町
連絡先事務局 011-632-9061
確認責任者 株式会社エプロン 伊藤慎一郎
住所 札幌市西区二十四軒1条1丁目3-1第1石田ビル3F
連絡先 011-632-9061
節減対象農薬の使用状況
使用資材名 用途 使用回数
フルオピコリド 殺菌 1回
プロパモカルブ塩酸塩 殺菌 1回
フルアジナム 殺菌 1回
シアゾファミド 殺菌 1回
◆ストレプトマイシン 殺菌 1回
◆オキシテトラサイクリン 殺菌 1回
マンジプロパミド 殺菌 1回
オキサチアピプロリン 殺菌 1回
ピラフルフェンエチル 植物成長調整剤 1回
◆化学合成を行っていない有効成分は使用回数にカウントしません。
※節減対象農薬の削減率は最大使用回数の場合を記載しています。
化学合成肥料(窒素成分)の使用状況
使用資材名 用途 化学合成肥料(窒素成分)使用量
苦土入有機入粒状肥料S835 元肥 4.56kg/10a

男爵(平成30年産)〈道央馬鈴薯出荷グループ〉«美瑛馬鈴薯出荷グループ»

特別栽培農産物 男爵薯(No.3)
節減対象農薬 北海道地域比   5 割減  (使用回数 9 回)
化学合成肥料(窒素成分) 北海道地域比   5 割減  (窒素成分 4.56 kg)
栽培責任者 美瑛馬鈴薯出荷グループ(道央馬鈴薯出荷グループ) 代表 外山 貴司
住所 上川郡美瑛町
連絡先事務局 011-632-9061
確認責任者 株式会社エプロン  伊藤慎一郎
住所 札幌市西区二十四軒1条1丁目3-1
連絡先 011-632-9061
節減対象農薬の使用状況
使用資材名 用途 使用回数
マンジプロパミド 殺菌 2回
シアゾファミド 殺菌 3回
◆オキシテトラサイクリン 殺菌 3回
◆ストレプトマイシン 殺菌 3回
オキサチアピプロリン 殺菌 1回
◆化学合成を行っていない有効成分は使用回数にカウントしません。
※節減対象農薬の削減率は最大使用回数の場合を記載しています。
化学合成肥料(窒素成分)の使用状況
使用資材名 用途 化学合成肥料(窒素成分)使用量
苦土入有機入粒状肥料S835 元肥 4.56kg/10a
----- とうや -----

とうや平成30年産〈道央馬鈴薯出荷グループ〉«美瑛馬鈴薯出荷グループ»

特別栽培農産物 とうや(No.2)
節減対象農薬 北海道地域比   5 割減  (使用回数 2 回)
化学合成肥料(窒素成分) 北海道地域比   5 割減  (窒素成分 4.56 kg)
栽培責任者 美瑛馬鈴薯出荷グループ〈道央馬鈴薯出荷グループ〉 代表 外山貴司
住所 上川郡美瑛町
連絡先事務局 011-632-9061
確認責任者 株式会社エプロン 伊藤慎一郎
住所 札幌市西区二十四軒1条1丁目
連絡先 011-632-9061
節減対象農薬の使用状況
使用資材名 用途 使用回数
マンジプロパミド 殺菌 1回
◆オキシテトラサイクリン 殺菌 1回
◆ストレプトマイシン 殺菌 1回
オキサチアピプロリン 殺菌 1回
◆化学合成を行っていない有効成分は使用回数にカウントしません。
※節減対象農薬の削減率は最大使用回数の場合を記載しています。
化学合成肥料(窒素成分)の使用状況
使用資材名 用途 化学合成肥料(窒素成分)使用量
苦土入有機入粒状肥料S835 元肥 4.56kg/10a

とうや(平成30年産)〈道央馬鈴薯出荷グループ〉«美瑛馬鈴薯出荷グループ»

特別栽培農産物 とうや(No.3)
節減対象農薬 北海道地域比   5 割減  (使用回数 9 回)
化学合成肥料(窒素成分) 北海道地域比   5 割減  (窒素成分 4.56 kg)
栽培責任者 美瑛馬鈴薯出荷グループ〈道央馬鈴薯出荷グループ〉 代表 外山貴司
住所 上川郡美瑛町
連絡先事務局 011-632-9061
確認責任者 ㈱エプロン 伊藤慎一郎
住所 札幌市西区二十四軒1条1丁目3-1第1石田ビル3F
連絡先 011-632-9061
節減対象農薬の使用状況
使用資材名 用途 使用回数
マンジプロパミド 殺菌 2回
フルアジナム 殺菌 1回
◆オキシテトラサイクリン 殺菌 3回
◆ストレプトマイシン 殺菌 3回
オキサチアピプロリン 殺菌 1回
◆化学合成を行っていない有効成分は使用回数にカウントしません。
※節減対象農薬の削減率は最大使用回数の場合を記載しています。
化学合成肥料(窒素成分)の使用状況
使用資材名 用途 化学合成肥料(窒素成分)使用量
苦土入有機入粒状肥料S835 元肥 4.56kg/10a

とうや(平成30年産)〈道央馬鈴薯出荷グループ〉«美瑛馬鈴薯出荷グループ»

特別栽培農産物 とうや(No.1)
節減対象農薬 北海道地域比   5 割減  (使用回数 2 回)
化学合成肥料(窒素成分) 北海道地域比   5 割減  (窒素成分 4.56 kg)
栽培責任者 美瑛馬鈴薯出荷グループ〈道央馬鈴薯出荷グループ〉 外山貴司
住所 上川郡美瑛町
連絡先事務局 011-632-9061
確認責任者 株式会社エプロン 伊藤 慎一郎
住所 札幌市西区二十四軒1条1丁目3-1第1石田ビル3F
連絡先 011-632-9061
節減対象農薬の使用状況
使用資材名 用途 使用回数
フルアジナム 殺菌 1回
◆オキシテトラサイクリン 殺菌 1回
◆ストレプトマイシン 殺菌 1回
オキサチアピプロリン 殺菌 1回
◆化学合成を行っていない有効成分は使用回数にカウントしません。
※節減対象農薬の削減率は最大使用回数の場合を記載しています。
化学合成肥料(窒素成分)の使用状況
使用資材名 用途 化学合成肥料(窒素成分)使用量
苦土入有機入粒状肥料S835 元肥 4.56kg/10a
----- キタアカリ -----

平成30年産キタアカリ«㈲大牧農場»

特別栽培農産物 キタアカリ
節減対象農薬 北海道地域比   5 割減  (使用回数 6 回)
化学合成肥料(窒素成分) 北海道地域比   5 割減  (窒素成分 3.2 kg)
栽培責任者 有限会社大牧農場
住所 河東郡音更町字中音更西9-10
連絡先 0155-44-2647
確認責任者 有限会社大牧農場 宮田 真
住所 河東郡音更町字中音更西9-10
連絡先 0155-44-2647
節減対象農薬の使用状況
使用資材名 用途 使用回数
◆ストレプトマイシン 殺菌 2回
フルアジナム 殺菌 1回
オキソリニック酸 殺菌 1回
シモキサニル 殺菌 1回
ファモキサドン 殺菌 1回
アミスルブロム 殺菌 1回
フルトラニル 殺菌 1回
◆化学合成を行っていない有効成分は使用回数にカウントしません。
化学合成肥料(窒素成分)の使用状況
使用資材名 用途 化学合成肥料(窒素成分)使用量

キタアカリ(平成30年産)〈道央馬鈴薯出荷グループ〉«美瑛馬鈴薯出荷グループ»

特別栽培農産物 キタアカリ(No.3)
節減対象農薬 北海道地域比   5 割減  (使用回数 9 回)
化学合成肥料(窒素成分) 北海道地域比   5 割減  (窒素成分 4.56 kg)
栽培責任者 美瑛馬鈴薯出荷グループ〈道央馬鈴薯出荷グループ〉 代表 外山貴司
住所 上川郡美瑛町
連絡先事務局 011-632-9061
確認責任者 ㈱エプロン 伊藤慎一郎
住所 札幌市西区二十四軒1条1丁目
連絡先 011-632-9061
節減対象農薬の使用状況
使用資材名 用途 使用回数
マンジプロパミド 殺菌 2回
◆オキシテトラサイクリン 殺菌 3回
◆ストレプトマイシン 殺菌 3回
シアゾファミド 殺菌 3回
オキソリニック酸 殺菌 2回
フルアジナム 殺菌 1回
オキサチアピプロリン 殺菌 1回
◆化学合成を行っていない有効成分は使用回数にカウントしません。
※節減対象農薬の削減率は最大使用回数の場合を記載しています。
化学合成肥料(窒素成分)の使用状況
使用資材名 用途 化学合成肥料(窒素成分)使用量
苦土入有機入粒状肥料S835 元肥 4.56kg/10a

平成30年産キタアカリ<道央馬鈴薯出荷グループ>«美瑛馬鈴薯出荷グループ»

特別栽培農産物 キタアカリ(No.2)
節減対象農薬 北海道地域比   5 割減  (使用回数 7 回)
化学合成肥料(窒素成分) 北海道地域比   5 割減  (窒素成分 4.56 kg)
栽培責任者 美瑛馬鈴薯出荷グループ 代表:外山貴司
住所 上川郡美瑛町
連絡先事務局 011-632-9061
確認責任者 株式会社エプロン 伊藤慎一郎
住所 札幌市西区二十四軒1条1丁目3-1
連絡先 011-632-9061
節減対象農薬の使用状況
使用資材名 用途 使用回数
◆オキシテトラサイクリン 殺菌 4回
◆ストレプトマイシン 殺菌 4回
フルアジナム 殺菌 1回
マンジプロパミド 殺菌 1回
フルシトリネート 殺虫 1回
シアゾファミド 殺菌 2回
オキサチアピプロリン 殺菌 1回
ピラフルフェンエチル 植物成長調整剤 1回
◆化学合成を行っていない有効成分は使用回数にカウントしません。
※節減対象農薬の削減率は最大使用回数の場合を記載しています。
化学合成肥料(窒素成分)の使用状況
使用資材名 用途 化学合成肥料(窒素成分)使用量
苦土入有機入粒状肥料S835 元肥 4.56kg/10a

平成30年産キタアカリ«羊蹄山麓馬鈴薯出荷グループ»

特別栽培農産物 キタアカリ(No.4)
節減対象農薬 北海道地域比   5 割減  (使用回数 9 回)
化学合成肥料(窒素成分) 北海道地域比   5 割減  (窒素成分 4.9 kg)
栽培責任者 羊蹄山麓馬鈴薯出荷グループ 代表:三浦裕一
住所 虻田郡ニセコ町
連絡先事務局 011-632-9061
確認責任者 株式会社 エプロン 伊藤慎一郎
住所 札幌市西区二十四軒1条1丁目3-1
連絡先 011-632-9061
節減対象農薬の使用状況
使用資材名 用途 使用回数
マンジプロパミド 殺菌 1回
オキサチアピプロリン 殺菌 1回
チアメトキサム 殺虫 1回
フルアジナム 殺菌 1回
ファモキサドン 殺菌 1回
フルオピコリド 殺菌 1回
プロパモカルブ塩酸塩 殺菌 1回
シモキサニル 殺菌 1回
シアゾファミド 殺菌 1回
化学合成肥料(窒素成分)の使用状況
使用資材名 用途 化学合成肥料(窒素成分)使用量

平成30年産キタアカリ(道央馬鈴薯出荷グループ)«美瑛馬鈴薯出荷グループ»

特別栽培農産物 キタアカリ(No.4)
節減対象農薬 北海道地域比   5 割減  (使用回数 7 回)
化学合成肥料(窒素成分) 北海道地域比   5 割減  (窒素成分 4.56 kg)
栽培責任者 美瑛馬鈴薯出荷グループ 代表 外山 貴司
住所 上川郡美瑛町
連絡先事務局 011-632-9061
確認責任者 ㈱エプロン 伊藤慎一郎
住所 札幌市西区二十四軒1条1丁目3-1
連絡先 011-632-9061
節減対象農薬の使用状況
使用資材名 用途 使用回数
フルアジナム 殺菌 1回
シアゾファミド 殺菌 1回
◆オキシテトラサイクリン 殺菌 1回
◆ストレプトマイシン 殺菌 1回
オキサチアピプロリン 殺菌 1回
フルオピコリド 殺菌 1回
プロパモカルブ塩酸塩 殺菌 1回
マンジプロパミド 殺菌 1回
ピラフルフェンエチル 植物成長調整剤 1回
◆化学合成を行っていない有効成分は使用回数にカウントしません。
※節減対象農薬の削減率は最大使用回数の場合を記載しています。
化学合成肥料(窒素成分)の使用状況
使用資材名 用途 化学合成肥料(窒素成分)使用量
苦土入有機入粒状肥料S835 元肥 4.56kg/10a

平成30年産キタアカリ«羊蹄山麓馬鈴薯出荷グループ»

特別栽培農産物 キタアカリ(No.1)
節減対象農薬 北海道地域比   5 割減  (使用回数 10 回)
化学合成肥料(窒素成分) 北海道地域比   5 割減  (窒素成分 4.56 kg)
栽培責任者 羊蹄山麓馬鈴薯出荷グループ 代表 三浦 裕一
住所 北海道虻田郡ニセコ町
連絡先事務局 011-632-9061
確認責任者 ㈱エプロン 伊藤 慎一郎
住所 北海道札幌市西区二十四軒1条1丁目3番1号
連絡先 011-632-9061
節減対象農薬の使用状況
使用資材名 用途 使用回数
アミスルブロム 殺菌 1回
シアゾファミド 殺菌 2回
フルアジナム 殺菌 1回
オキサチアピプロリン 殺菌 1回
マンジプロパミド 殺菌 1回
オキソリニック酸 殺菌 1回
アセタミプリド 殺虫 1回
アメトクトラジン 殺菌 1回
ジメトモルフ 殺菌 1回
化学合成肥料(窒素成分)の使用状況
使用資材名 用途 化学合成肥料(窒素成分)使用量
苦土入有機入粒状肥料S835 元肥 4.56kg/10a

キタアカリ(平成30年産)〈道央馬鈴薯出荷グループ〉«美瑛馬鈴薯出荷グループ»

特別栽培農産物 キタアカリ(No.1)
節減対象農薬 北海道地域比   5 割減  (使用回数 6 回)
化学合成肥料(窒素成分) 北海道地域比   5 割減  (窒素成分 4.56 kg)
栽培責任者 美瑛馬鈴薯出荷グループ〈道央馬鈴薯出荷グループ〉 代表 外山貴司
住所 上川郡美瑛町
連絡先事務局 011-632-9061
確認責任者 株式会社エプロン 伊藤慎一郎
住所 札幌市西区二十四軒1条1丁目3-1第1石田ビル3F
連絡先 011-632-9061
節減対象農薬の使用状況
使用資材名 用途 使用回数
オキソリニック酸 殺菌 1回
フルシトリネート 殺菌 1回
フルアジナム 殺菌 1回
◆オキシテトラサイクリン 殺菌 2回
◆ストレプトマイシン 殺菌 2回
マンジプロパミド 殺菌 1回
シアゾファミド 殺菌 1回
オキサチアピプロリン 殺菌 1回
◆化学合成を行っていない有効成分は使用回数にカウントしません。
※節減対象農薬の削減率は最大使用回数の場合を記載しています。
化学合成肥料(窒素成分)の使用状況
使用資材名 用途 化学合成肥料(窒素成分)使用量
苦土入有機入粒状肥料S835 元肥 4.56kg/10a
----- はるか -----

はるか(平成30年産)〈道央馬鈴薯出荷グループ〉«美瑛馬鈴薯出荷グループ»

特別栽培農産物 はるか(No.1)
節減対象農薬 北海道地域比   5 割減  (使用回数 7 回)
化学合成肥料(窒素成分) 北海道地域比   5 割減  (窒素成分 4.56 kg)
栽培責任者 美瑛馬鈴薯出荷グループ〈道央馬鈴薯出荷グループ〉 代表 外山貴司
住所 上川郡美瑛町
連絡先事務局 011-632-9061
確認責任者 ㈱エプロン 伊藤慎一郎
住所 札幌市西区二十四軒1条1丁目3-1
連絡先 011-632-9061
節減対象農薬の使用状況
使用資材名 用途 使用回数
フルシトリネート 殺虫 1回
フルアジナム 殺菌 1回
◆ストレプトマイシン 殺菌 2回
◆オキシテトラサイクリン 殺菌 2回
シアゾファミド 殺菌 1回
オキソリニック酸 殺菌 1回
マンジプロパミド 殺菌 1回
オキサチアピプロリン 殺菌 1回
ピラフルフェンエチル 植物成長調整剤 1回
◆化学合成を行っていない有効成分は使用回数にカウントしません。
化学合成肥料(窒素成分)の使用状況
使用資材名 用途 化学合成肥料(窒素成分)使用量
苦土入有機入粒状肥料S835 元肥 4.56kg/10a

はるか(平成30年産)〈道央馬鈴薯出荷グループ〉«美瑛馬鈴薯出荷グループ»

特別栽培農産物 はるか(No.4)
節減対象農薬 北海道地域比   5 割減  (使用回数 9 回)
化学合成肥料(窒素成分) 北海道地域比   5 割減  (窒素成分 4.56 kg)
栽培責任者 美瑛馬鈴薯出荷グループ〈道央馬鈴薯出荷グループ〉 代表 外山貴司
住所 上川郡美瑛町
連絡先 011-632-9061
確認責任者 ㈱エプロン 伊藤 慎一郎
住所 札幌市西区二十四軒1条1丁目3-1
連絡先 011-632-9061
節減対象農薬の使用状況
使用資材名 用途 使用回数
フルアジナム 殺菌 2回
シアゾファミド 殺菌 1回
◆オキシテトラサイクリン 殺菌 1回
◆ストレプトマイシン 殺菌 1回
フルオピコリド 殺菌 1回
プロパモカルブ塩酸塩 殺菌 1回
マンジプロパミド 殺菌 2回
オキサチアピプロリン 殺菌 1回
ピラフルフェンエチル 植物成長調整剤 1回
◆化学合成を行っていない有効成分は使用回数にカウントしません。
化学合成肥料(窒素成分)の使用状況
使用資材名 用途 化学合成肥料(窒素成分)使用量
苦土入有機入粒状肥料S835 元肥 4.56kg/10a