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栽培履歴

特別栽培をはじめ、野菜別に代表生産者と確認者の情報、肥料・農薬の使用履歴を公開しています。

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特別栽培農産物(農林水産省新ガイドラインによる表示)

2021年産 金時«丸勝»

特別栽培農産物 金時(福勝)
節減対象農薬 北海道地域比   5 割減  (使用回数 6 回)
化学合成肥料(窒素成分) 北海道地域比   5 割減  (窒素成分 2.2 kg)
栽培責任者 小谷 正直
住所 北海道幕別町
連絡先(事務局) 0155-37-4211
確認責任者 株式会社 丸勝 豆類農産営業部
住所 北海道帯広市西25条南1-4-2
0155-37-4211 (事務局)
節減対象農薬の使用状況
使用資材名 用途 使用回数
ダイアジノン 殺虫 1回
チウラム 殺菌 1回
プロメトリン 除草 1回
S-メトラクロール 除草 1回
ピリベンカルブ 殺菌 2回
化学合成肥料(窒素成分)の使用状況
使用資材名 用途 化学合成肥料(窒素成分)使用量
農配金時用 元肥 2.2kg/10a
----- 小豆 -----

小豆 2021年度産«JA十勝池田町»

特別栽培農産物 小豆(2021年産)
節減対象農薬 北海道地域比   5 割減  (使用回数 7 回)
化学合成肥料(窒素成分) 北海道地域比   5 割減  (窒素成分 2.5 kg)
栽培責任者 JA十勝池田町 石丸稔
住所 中川郡池田町字利別本町1番地
連絡先 0155-72-4860
確認責任者 JA十勝池田町 石丸稔
住所 中川郡池田町字利別本町1番地
節減対象農薬の使用状況 参照
節減対象農薬の使用状況
使用資材名 用途 使用回数
※節減対象農薬の削減率は最大使用回数の場合を記載しています。
化学合成肥料(窒素成分)の使用状況
使用資材名 用途 化学合成肥料(窒素成分)使用量
----- 大豆 -----

2021年産 大豆«㈲大牧農場»

特別栽培農産物 2021年産 大豆(ユキホマレ)
節減対象農薬 北海道地域比   5 割減  (使用回数 4 回)
化学合成肥料(窒素成分) 北海道地域比   5 割減  (窒素成分 0 kg)
栽培責任者 村橋 美学
住所 河東郡音更町字中音更西9-10
連絡先事務局 0155-44-2647
確認責任者 有限会社 大牧農場 宮田 真
住所 河東郡音更町字中音更西9-10
0155-44-2647 事務局
節減対象農薬の使用状況
使用資材名 用途 使用回数
チアメトキサム 殺菌 1回
フルミオキサジン 除草 1回
イマザモックスアンモニウム塩 除草 1回
クロラントラニリプロール 殺虫 1回
化学合成肥料(窒素成分)の使用状況
使用資材名 用途 化学合成肥料(窒素成分)使用量
※栽培期間中、化学窒素成分使用していません。 元肥 0kg/10a

2021年産 大豆«JA十勝池田町»

特別栽培農産物 大豆(2021年産)
節減対象農薬 北海道地域比   5 割減  (使用回数 6 回)
化学合成肥料(窒素成分) 北海道地域比   5 割減  (窒素成分 2 kg)
栽培責任者 JA十勝池田町 石丸稔
住所 中川郡池田町字利別本町1番地
連絡先(確認者同じ) 0155-72-4860
確認責任者 JA十勝池田町 石丸稔
住所 中川郡池田町字利別本町1番地
節減対象農薬の使用状況 参照
節減対象農薬の使用状況
使用資材名 用途 使用回数
※節減対象農薬の削減率は最大使用回数の場合を記載しています。
化学合成肥料(窒素成分)の使用状況
使用資材名 用途 化学合成肥料(窒素成分)使用量
----- 金時豆 -----

2021年産 菜豆(金時類)«JA十勝池田町»

特別栽培農産物 菜豆(金時類)
節減対象農薬 北海道地域比   5 割減  (使用回数 3 回)
化学合成肥料(窒素成分) 北海道地域比   5 割減  (窒素成分 3.5 kg)
栽培責任者 JA十勝池田町 石丸稔
住所 中川郡池田町字利別本町1番地
連絡先(確認者同じ) 0155-72-4860
確認責任者 JA十勝池田町 石丸稔
住所 中川郡池田町字利別本町1番地
節減対象農薬の使用状況 参照
節減対象農薬の使用状況
使用資材名 用途 使用回数
※節減対象農薬の削減率は最大使用回数の場合を記載しています。
化学合成肥料(窒素成分)の使用状況
使用資材名 用途 化学合成肥料(窒素成分)使用量