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とうもろこし

日本で初めてスイートコーンを栽培したのが北海道です。
北海道産スイートコーンは年間約12万トンの収穫量で、全国の生産量の約45%を占めています。

北海道産とうもろこしの代表産地の紹介

<北海道>
■出荷時期:8月~9月

■弊社の代表産地
・株式会社 丸巳(矢澤農園)(北海道 上川)
・JAひがしかわ(北海道 上川)
・得地農場(北海道 音更町)<特別栽培> 
・本田農場(北海道 幕別町)<特別栽培>
・十勝美濃農場(北海道 池田町)
・川越農場(北海道 雨竜町)
・美瑛地区生産者(北海道 美瑛町)
・匠ファーム(北海道 富良野町)
・JAめむろ(北海道芽室町)

JAひがしかわ スイートコーン部会との目合わせ会

JAひがしかわのスイートコーン部会とは毎年目合わせ会を行っています。

サイズ、出荷規格、出荷方法の確認を必ず行っています。

とうもろこし(スイートコーン)の保存方法・選び方

<保存方法>
とうもろこしは収穫後の呼吸量が多いため、購入後はできるだけ早く調理するのが一番です。時間が経つと、呼吸により粒の糖分が消費されてしまいます。
なるべく購入日に調理したいですが、保存するときは、皮つきのままビニール袋に入れて冷蔵庫に立てて保存します。
すぐに食べない場合は茹でてから、冷蔵・冷凍保存しましょう。

<選び方>
「皮つき」で購入する場合は、皮のしなびていないもので、ひげ(めしべ)が多て、乾燥していて濃い色のもの。
「皮むき」のばあいは、粒の並びがまっすぐで先端まで粒が充実しているもの。
重量感、ボリューム感のあるものを選びましょう。