
北海道・富良野の地で2018年にスタートした「匠ファーム」は、次世代の農業を担う担い手として注目される存在です。新規就農ながらも地域の気候や土壌に真摯に向き合い、確かな栽培技術と地域との連携を築くことで、安定した出荷体制を実現。年々作付け面積を拡大しながら着実に実績を積み重ねています。
エプロンも設立段階から共に取り組みサポートを続けています。
地元とも連携し、地域資源を生かしながら持続可能な農業を追求する匠ファーム。
経験年数にとらわれることなく、実績と信頼を築く次世代型農業の好事例として、今後ますますの成長が期待されます。


